毎日のあちこちに、
ワクワクする理由を。
明石市大久保町に佇む、
真っ白なriccoの園舎。
保育室からつながる中庭園庭。
青い空が大きく広がる屋上園庭。
トップライトから降りそそぐ、自然の光。
そして、
走り抜ける新幹線を見るためだけに設けられた専用窓。
お昼寝で見上げる、立体的な天井。
ランチルームの目の前には、無農薬の畑と田んぼ。
駐車場の隣には、
約200坪のricco専用畑。
お隣の住吉神社。
そこから望む、明石海峡と淡路島。
見る。触れる。遊ぶ。
育てる。収穫する。食べる。
想像する。そして、やってみる。
園舎も。空も。光も。風も。
新幹線も。畑も。田んぼも。
ぜんぶが、
子どもたちの「あそび」と「学び」になる。
「これ、なに?」
「やってみたい!」
「できた!」
そして、
ハイタッチ!
そんなワクワクが、
毎日のあちこちから生まれる場所。
の保育子どもが、真ん中。
「やってみたい!」から、毎日がはじまる。
ricco®(りっこ)は、イタリア語で「豊か」という意味。
私たちが大切にしているのは、
こころ豊かに。
くらし豊かに。
まちを豊かに。
子どもたち一人ひとりの「好き」「やってみたい」「できた!」を大切にしながら、
遊び、食べ、笑い、ときには失敗して、また挑戦する。
そんな毎日の中から、これからを生きる力と豊かなこころを育んでいきます。
がんばりっこ
失敗しても、もう一度。
「やってみたい!」を応援します。
思いやりっこ
自分も大切。お友だちも大切。
人を想う、やさしいこころを育みます。
キラッりっこ
一人ひとり違うから、おもしろい。
その子だけの「キラッ」を見つけ、伸ばします。
のこだわり7つ星★ワクワクは、環境から。
子どもたちが毎日過ごす場所だから、
ricco®は**「環境そのものが保育」**だと考えています。
遊ぶ。見つける。育てる。食べる。
何気ない毎日の中に「やってみたい!」が生まれる。
そんな7つのワクワクを、園いっぱいに散りばめました。
★ 空に近い、屋上園庭。
★ おひさまが降りそそぐ、光のシャワー。
★ 見上げれば、空。大きな吹き抜け。
★ 新幹線が見える、特等席。
★ 200坪の畑は、ワクワクが育つ場所。
★ 畑を眺めながら、「いただきます!」
★ 送り迎えまで、心地よく。
子どもが、真ん中。
毎日がワクワクする保育園。
明石市大久保町谷八木。
自然とまちが心地よくつながるこの場所で、
ricco®保育園は2017年にスタートしました。
子どもたち一人ひとりの「やってみたい!」を大切に、
遊び、自然、食、そして人とのつながりを通して、
豊かなこころと健やかな成長を育む保育園を目指しています。
| 名称 | 明石市認可保育所 ricco®保育園(りっこほいくえん) |
|---|---|
| 定員 | 80名 |
| 所在地 | 〒674-0062 兵庫県明石市大久保町谷八木1313番地 |
| 開園 | 2017年(平成29年) |
| 運営法人 | 社会福祉法人ウィステリア |
| 運営時間 | 7:00~19:00(延長保育含む) |
| 法人理念 | こころ豊かに。 くらし豊かに。 まちを豊かに。 |
| 保育理念 | 豊かなこころを育み、 健やかな成長を支える。 |
| ricco®が大切に していること |
幸せの連鎖。 子どもたちが笑顔になる。 保護者が笑顔になる。 保育者が笑顔になる。 そして、その幸せが地域へつながっていく。 愛情あふれる明るい未来を、いっしょに育てる。 それが、ricco®の目指す保育園です。 |
〒674-0062
兵庫県明石市大久保町谷八木1313番地
新しいricco®を、
一緒につくる仲間を募集します。
ricco®は、来年8月で10周年。
でも、まだ完成していません。
むしろ、ここから。
新しい保育施設。
新しい子育て支援。
新しい福祉のカタチ。
そして目指すのは、
「保育の仕事をするなら、ここがいい。」
そう思える場所を、
子どもたちと、仲間と、一緒につくること。
完成された職場に入るのではなく、
これからのricco®を、つくる側へ。
ricco®では、
みんな「保育者」。
保育士だから、保育だけ。
看護師だから、健康管理だけ。
栄養士だから、給食だけ。
そんな壁は、ricco®には必要ありません。
資格や専門性は、
子どもたちのために活かす一人ひとりの「強み」。
専門性は活かす。
でも、仕事に壁はつくらない。
みんなで遊び、考え、育てる。
みんなが、子どもたちの**「保育者」**です。